「九州カレブの会」の報告                   世話人:石橋美保子

                                                                                                                                            2022年4月23日

 皆さま、こんにちは。「九州カレブの会」の石橋美保子と申します。「九州カレブの会」は、2016年に、小川吾朗さんのお声かけによって、はじまりました。

 

メンバー紹介:

 メンバーは、ユニークで、2015年にインドネシアから、福岡記念病院(父がこの病院で天に召さる1ヶ月前)に、看護師の実習に来られたロナルド・ポルナジャさん。日本で准看護師の都道府県知事免許の試験に合格され、一昨年2019年の4月に帰国され、去年の10月10日にご結婚されて今年8月に女の子が誕生しました。

 現在は、ジャカルタの病院で、入退院など患者さんのサポートをしておられます。お父様は、77歳、お母様は、67歳になられ、カレブの会の交わりが、ご両親との交わりのお役に立てれば、感謝です。月に一回の交わりには、インドネシアから参加されています。

 メンバーは、熊本市在住で、心理カウンセラーの杉山恭子さん、福岡市在住で介護福祉士の経験のある私の妹の石橋直子と、塾講師の私、美保子です。

 

歴史:

 これまで、月に一回、小川吾朗さんが導いてくださって、「マルコによる福音書」、「平和の福音」、「シニアのための聖句」、「エンディング・サイン」、「午後の旅人」、「救いの福音」を分かち合ってきました。これまでも、今も、主がこの交わり中心にいてくださり、主の愛と恵みで満たしてくださり、励ましと希望を与えてくださり、心から感謝いたします。

 

2022年九州カレブ年間計画:

 愛と恵みの主の御霊の導きによって、祈りのなかで、主が与えてくださった、2022年の九州カレブのめざすところは、カレブがそうであったように『主のみこころを知り、主のみこころに従う』ということです。
そのために、日々、主の御霊の導きによって、ひとりひとりが、祈りとみことばによって、主との個人的な交わりの中で、主の約束のみことばと確信を持ち、はっきりと、いのちのみことばを心に刻んで、主とともに生きる(コロサイ3:15-17)こと。
 そして、主にある交わりと証しによって、よく聞き、寄り添い、いつも、どんなときでも、お互いに、みことばの約束と確信を持って、祈る(ローマ12:10-12)ことです。
 主ご自身が、御霊の導きによって、祈りのなかで、日々、私たち、ひとりひとりに、寄り添い、優しく聞いてくださる愛と恵みを、心から感謝いたします。ありがとうございます。

よろしくお願いいたします。

主の愛によって                                            

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「宇大カレブの会」 2022年 年間計画(案)         世話人:原田 浩司 

                               2022年4月16日

  3月19日(土)17時から8時半 

       ・ショートメッセージ(入江さん)  ・今後の在り方

  4月16日(土)17時~18時

  ・ショートメッセージ(原田)    ・年間計画を考える 

  5月21日(土)17時~18時

  ・ショートメッセージ(伊東さん)  ・学び(吾郎さん)

  6月25日(土)10:30~

    ・高根沢教会(交わり)・元気アップ村(温泉&ランチ)

  7月16日(土)10:00~

      ・ナビオフィス訪問(宇大ナビ学生とOBの交流について)

  9月

      ・日光・温泉&ランチ

10月

      ・ショートメッセージ(入江さん)    ・学び(吾郎さん)

11月

      ・全国カレブとの交流

12月

      ・クリスマス会(宇大ナビ学生とともに)

 1月

      ・ショートメッセージ(原田)          ・学び(吾郎さん)

 2月

      ・ショートメッセージ(伊東さん)   ・学び(吾郎さん)

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「佐野カレブの会」の紹介    

                世話人:島田宏幸

                                                                                                                                       2022年5月

 栃木県の南部にある佐野市には、それまでナビゲーターとの繋がりがある二組の夫婦が

いて、宇都宮で集会がある時にはそれぞれ参加したり、奥さん同士は時々会っていました。そのような中で2018年に男性2名が60歳の定年を迎えることになり、小川吾朗さんから

の提案もあり、佐野カレブを立ち上げることになりました。そこでどのような内容にしようかと検討した結果、お互いに関心のあるハイキングを通しての交わりから始まりました。

 

 昨年からはコロナ禍の影響で直接会う機会が難しくなりましたが、男性2名と小川さんとは、Zoomを通して「午後の旅人シリーズ」の学びを始めました。

今後については、2022年3月には再雇用で働いていた男性2名が完全退職することに

なり、松島さんはそれまでの小学校の校長という経験を生かして町内会長になる予定です。島田の方は気象予報士と防災士の資格を生かしての地域での働きをする予定です。

 

 そのような状況とコロナ禍のことを踏まえながら、今後の佐野カレブの働きを考え、

その交わりが広がっていくことを願っています。

     「佐野カレブ 2022年活動予定」                

                               世話人:島田宏幸

    ・2022年1月28日(金) 福音シリーズ 「福音とは?」の学び

    ・2022年2月25日(金) 福音シリーズ 「救いの福音1」の学び

    ・2022年3月25日(金) 福音シリーズ 「救いの福音2」の学び

    ・2022年4月22日(金) 福音シリーズ 「救いの福音物語」の学び

    ・2022年5月20日(金) 福音シリーズ 「弟子の福音1」の学び

    ・2022年6月23日(木) 福音シリーズ 「弟子の福音1」の続き

    ・2022年7月以降は月1回、福音シリーズを続けて学んでいく。

 

    *上記以外に年数回、ハイキングの実施や宇大カレブへの活動に合流する。

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「西宮カレブの会」 第87回例会報告

                                 世話人:北原 祥光

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京都トレイル第6回

 ニノ瀬から鷹峰まで約11km、天候に恵まれ、程よい疲れとなりました。

25名の参加を得て、歩きました。段々人数が増えてきて嬉しい悲鳴です。

今回は、新しい方4名でその中の一人が、田宮さんのお孫さん大学1年生でした。

お祈り有難う御座います。

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